郵便局の貯金(預金)でいちばんおすすめなのは?

貯金をしようと思ったら、銀行や郵便局にお金をあずけますよね。でも、銀行や郵便局においても貯金の仕方というのはいくつか方法があります。

自分にあった方法を選ぶと、より確実に貯金を増やしていくこともできます。そこで、今回は郵便局で貯金する場合の種類などについて知っておきましょう。
 

郵便局の貯金にはこんなに種類がある

郵便局には貯金するといってもいろんな貯め方があります。普通の貯金であれば自分の口座を開設しそこへ自由にお金を入れていき、降ろしたいときにはいつでも簡単に降ろすことができます。しかし、その他にも定額貯金や定期貯金、通常貯蓄貯金、財形定額貯金、国債といったものもあります。

この中で多くの人が定額貯金や財形定額貯金を選んでいます。自分が数年後に貯金を引き出そうと思った時にプラスになっているので、みなさん少しでも貯金が増えることになり嬉しいと言っています。

また、財形定額貯金については、給料から天引きして、貯金のための口座に預入してくれるというシステムになっています。
 

やっぱり定額貯金が人気

郵便局の貯金の中でやはり人気となっているのが、定額貯金です。貯金していくことで、受け取る頃にはプラスになっているという点に惹かれる人が多くなっています。

預入から6ヶ月が経過すると、いつでも引き出すことができます。そして、最長10年間まで預入することができます。

定額貯金の場合は1000円からでもできるので、みなさん気軽に始められています。利子が利子を生むと言われているのが、この定額貯金の特徴となっているので、多額を貯金すればするほどプラスになるお金が増えるということになります。

よって、この定額貯金は20代の人からおすすめしたいと思います。1ヶ月たった3000円でも大丈夫です。それだけの金額なら貯金できると思えてきますよね。それをしばらく続けてみると、お金が少しずつ貯まっていて安心できると思います。

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